私の高校生時代の話になるのですが、やっと彼女が出来「これで童貞を卒業できる、女とセックスできる」という天にも昇る気持ちでいたのですが、いざ裸になって挿入という段階になってもペニスがうまく勃起しませんでした。

あんなに憧れていたはずの好きな女のマンコだったのですが、いざ近くで実物を見てみると意外にグロテスクでこんなに可愛い女なのにマンコはこんなにグロいのかと思ってしまい、何だか気持ち悪くなってしまいどうしてもフル勃起しませんでした。

それから何度もEDで失敗したのですが、なんとか見慣れた様でやっと勃起する様になりました。

今度は勃起したのはいいのですが、入れた途端に射精してしまうという早漏に悩まされることになってしまい、いくら何でも早すぎ彼女も「もう終わり」みたいな変な顔をしていたのがいたたまれませんでした。

よく「女とやる前は一発抜いてからにしろ」とは昔から良く言われていたのでそれを実践することにしたのですが、そうすると挿入して数分は射精せずに持ち、なんとか彼女にも面目が立ちました。

どうしても女への憧れというか女が好き過ぎるのもあるのですが、一番男子の性欲が高い高校生時代ということもあり次から次へとたまり続ける精子で頭の中は女の事ばかりの日々でした。

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